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大規模店舗

快適店舗で商売繁盛

競争激化の時代に突入して、経営コストの大幅な削減がどのお店にも求められています。こうした課題を解決するため、経費の中で大きな割合を占める光熱費や空調コストの削減に、低コストのガスヒーポンが貢献します。

空調

複数テナントの冷暖房ニーズにお応えします。また、大空間の冷暖房でも少ない室外機で快適にお過ごしいただけます。

厨房

ガスならではのスピードと美味しさを実現します。

ロードヒーティング

北海道の冬もロードヒーティングで快適にショッピングができます。

メリット

空調費の削減で経営コストの大幅な削減が可能。

経営ランニングコストの多くを占める光熱費用のほとんどは、ショーケース、照明、空調などの使用電力コストです。小電力で電力基本料金を大幅に下げることのできるガスヒーポンなら、これらのコストを大幅に削減できます。

※条件によって変わることがあります。

夏の使用電力イメージ

採用事例

イーアス札幌 様

ご採用機器
GHP:1,434馬力相当/CGS:6.0kW/厨房機器/ボイラ:1500Mcal

NORBESA 様

ご採用機器
GHP:915馬力相当/厨房機器/ボイラ:1500Mcal

スポーツデポ・ゴルフ5光星店 様

ご採用機器
GHP:226馬力相当

おすすめシステム

GHP(ガスヒーポン)
GHP(ガスヒーポン)
寒冷地仕様の個別空調ヒートポンプエアコンです。
厨房
厨房
3Sと3Cでお店にとってもお客さまにとってもメリットがあるシステムです。
ガスロードヒーティング
ガスロードヒーティング
経済的、安心、快適を基本コンセプトに開発されたシステムです。

Q&A

Q1空調コストの削減でエネルギーコストを抑えたい。
A1環境にやさしいガスヒーポン(GHP)のご利用により、快適空間を実現。使用状況に合わせて効率的に個別空調できるのがGHPの特長です。電気をほとんど使わないため、ランニングコストを低く抑えられます。
Q2電気もお湯もたくさん使うのでコストが気になる。
A2ガスコージェネレーションシステムを利用し、店舗内で自家発電することにより、電力料金を削減。
さらに排熱の有効利用により蒸気・給湯に使用するガス使用量も節約できます。
また、お得なコージェネレーション用料金により、コスト削減も実現できます。
Q3ガスを利用して「涼しい厨房」を実現したい。
A3低輻射型ガス厨房機器なら、集中排気と空気断熱構造の採用で輻射熱を大幅にカット。換気天井システムと組み合わせれば働く人たちに快適な「涼しい厨房」を実現できます。お得な業務用厨房料金など経済性への配慮も万全です。
Q4料理は短時間かつ美味しいものを作りたい。
A4立ち上がりの早さはガスの大きな特長。加えて、強火からとろ火まで瞬時にコントロール出来るのもガスならではの利点です。
ガス調理機器なら高温までの待ち時間が少なく、火加減のタイミングを逃しません。旨みをギュッと食材に閉じ込めて料理できるので、短時間に美味しい料理を作ることができるのです。
Q5GHPの更新を考えたい。どのぐらいの工期になるのか?
A5リニューアル専用機を使えば室外機と室内機(リモコン含む)を入れ替えるだけで既設の冷房配管はそのまま利用できます。配管を再利用するため、工程を大幅に短縮することができ、土日のみの作業も可能です。(物件規模の状況により異なる場合があります)